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CONTENTS

traverse 14    

特集:アートと空間

  2013.10 | 120p
interview:
project:
essay:
松井冬子,井村優三,豊田郁美,アタカケンタロウ
竹山研究室「個人美術館の構想」
竹山聖「建築設計事務所という『場』をつくる」
布野修司「『周礼』「考工期」匠人営国条考」
小室舞「現在進行形バーゼル建築奮闘記」
中井茂樹「ローベル・ブレッソン論ー生き続ける関係ー」
 INTERVIEW
松井冬子ダ・ヴィンチの彼方をめざして
 画家
古典的な技法を用いて、生きていく「痛み」あるいは「狂気」を見る人に感じさせる松井冬子氏に聞く、アーティストとしての原点から、作品に込める思い、理想の展示空間のイメージまで。
井村優三|文化と経済の交差点で
 イムラアートギャラリー代表
京都で若手アーティストを数多く手がけるイムラアートギャラリーをたずね、国内外の美術界で辣腕を振るう井村優三さんにお話を伺った。 
豊田郁美|"建てる"という挑戦
 鹿島建設
地中美術館や豊島美術館で現場所長を務めた豊田郁美氏。豊田氏が「奇跡」と表現された達成へは、関係と努力による「必然」的な道程があった。 
 RELAY INTERVIEW
アタカケンタロウ|建築から自由になること
 ESSAY
竹山聖|建築設計事務所という「場」をつくること
布野修司|『周礼』「考工期」匠人営国条考
小室舞|現在進行形バーゼル建築奮闘記
中井茂樹|ローベル・ブレッソン論ー生き続ける関係ー
 STUDIO
『traverse 新建築学研究』は京都大学建築系教室が編集・発行している機関誌です。17年度より紙媒体での出版を止め、web上で記事を発信していく事となりました。
ABOUT
BACK NUMBER
17
特集:建築を生成するイメージ
2014.10 | 112p
ホンマタカシ,八島正年+八島夕子,高橋和志,島越けい子
ダイアグラムによる建築の構想
​竹山聖,布野修司,大崎純,
古阪秀三,平野利樹
interview:
project:
essay:
15
18
interview:
project:
essay:
2017.10 | 112p
インタビュー:五十嵐淳
三谷純,奥田信雄,魚谷繁礼,五十嵐淳
竹山研究室「脱色する空間」
竹山聖,​大崎純, 小椋大輔, 布野修司,古阪秀三, 牧紀男, 
Galyna SHEVTSOVA
インタビュー:野又穫
2016.10 | 128p
野又穫,松井るみ,石澤宰,柏木由人
​竹山研究室「無何有の郷」
​竹山聖,山岸常人,布野修司,三浦研,牧紀男,古阪秀三,川上聡
interview:
project:
essay:
16
interview:
project:
essay:
中野達男,石山友美,TERRAIN architects
竹山研究室「コーラス」
​竹山聖,布野修司,大崎純,古阪秀三,牧紀男
2015.10 | 96p
インタビュー:石山友美
14
interview:
project:
 
essay:
2013.10 | 120p
特集:アートと空間
松井冬子,井村優三,豊田郁美,
アタカケンタロウ
竹山研究室「個人美術館の構想」
​竹山聖,布野修司,小室舞,
中井茂樹